子どもの記憶力って目に見張るものがある・・・・
年齢を重ねるとどうしても・・・・物覚えがわるく・・・物忘れがひどく・・・・
子どもがうらやましい〜
でも、何かを覚えてほしいと、親が一生懸命教える時ほど、
子どもは全然覚えてくれない〜
例えば、仲良い友達が、「あいうえお」を読んだり書いたりできるようになったから
はやく、教えないと・・・・と、あせって教えようとすればするほど
子どもの興味は離れ、覚える気がなくなってしまう!!!!!
なのに、何かのきっかけで、教えなくても「あいうえお」が読んで書けるようになっている。
だから、その子どもの興味のきっかけを見つけてあげると、
親も子どもも楽しく〜お勉強ができる!
でも、きっかけを待つだけではつまらない。
きっかけ作りをしてあげる!
我が家は、お風呂が子どもとのコミュニケーションの場の一つ。
今日の出来事や友達の話・・・・をしたり
そして、お勉強の場でもあった。
最初のお勉強は「1・2・3・4・5・・・・10」と1から10までを数える練習。
これは、お風呂では効果的。
きっと、やってる親子多いと思う!
「1から10」まで、かぞえられたら、反対に「10から1」まで数える練習。
お風呂って、以外に集中できるみたい。
我が家はその後、「ABC」や「カタカナ」 そして「九九」 なんかも
お風呂でマスターした!
ただし、長風呂になることは間違いなし!
くれぐれものぼせないようにね!
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